【結婚式お呼ばれ男性のネクタイ選び】 マナーを抑えておしゃれに着こなす術

【結婚式お呼ばれ男性のネクタイ選び】 マナーを抑えておしゃれに着こなす術

男性の皆さんは結婚式に呼ばれたとき、スーツにどんなネクタイを合わせたらいいか迷った経験はありませんか?ネクタイ選びにもルールがあり、TPOに合わせてネクタイを使い分ける必要があります。当日失敗しないよう、結婚式でのネクタイのマナーについて理解しておきましょう。

2018年04月01日

結婚式のネクタイ選び

結婚式にゲストとして参列する男性の服装は、スーツスタイルが基本です。
スーツの色としては基本の黒をはじめ、グレーやネイビーなどのダークカラーがよく選ばれている定番色になりますが、スーツの色が暗めな分、ネクタイでスーツコーディネートを華やかに演出する人が多いようです。


ネクタイのカラーや柄、結び方などによっても印象がガラッと変わるので、オシャレに決めたい男性の皆さんにとって、ネクタイ選びはとても重要になってくることだと思いますが、結婚式というフォーマルな場ではどのようなネクタイが好まれるのか、ネクタイ選びに迷う方も多いことでしょう。


まずは押さえておきたい、結婚式で使われる定番のネクタイがこちらです。

結婚式でよく使われるネクタイ

  • 色は白やシルバー
  • 光沢のあるもの

ダークスーツにこれらの基本のネクタイを合わせたものが、結婚式での定番スタイルになります。定番のものは年配の方からも印象が良く、間違いのないスタイルなので、結婚式で失敗したくない堅実派には、定番のスーツスタイルがオススメです。


一方、最近ではネクタイのマナーも少し変わりつつあり、若い世代を中心に、カラーネクタイや柄物のネクタイ、アスコットタイや蝶ネクタイといったものが好まれていて、オシャレを演出する個性的なネクタイが増えてきています。


オシャレの幅が広がるので、個性を出したい方や格好良く決めたいと思っている方には是非使っていただきたいアイテムですが、派手すぎる色や柄のものなど、結婚式という場で使うにはNGとされているネクタイもあるので、TPOに合わせて選ぶ必要がありそうですね。

結婚式ネクタイ基本の選び方

フォーマルな結婚式で男性が着用するネクタイは、光沢のある白いものが基本とされてきました。
ですが最近では、カラーネクタイや柄物のネクタイを着用する人が増えてきていて、結婚式でのネクタイ事情が変わりつつあるようです。


ネクタイの種類が豊富になりコーディネートの幅が広がった分、会場の雰囲気や、新郎新婦との関係性など、そのときの状況に合わせたネクタイ選びをすることが重要になってきます。
結婚式にふさわしいネクタイ選びをするためには、どのようなポイントを押さえておけば良いのか、詳しく見ていきましょう。

スーツに合わせる

結婚式に着用するネクタイは、スーツの色とネクタイの色とのバランスを考えて選ぶことが、とても重要なポイントになってきます。

【ダメな例】

ダークスーツ×暗い色のネクタイ
暗い色同士を組み合わせることで、シックでスタイリッシュな印象にまとめることができるかもしれませんが、暗い色=不幸をイメージさせるものでもあるので、あまり好ましいスタイルとは言えません。
暗い色同士の組み合わせは、お祝いの場に必要な華やかさに欠けるため、避けるのが無難です。


明るい色のスーツ×定番の白ネクタイ
結婚式ではダークスーツが定番ですが、周りと差をつけたいオシャレさんの中には、ライトグレーのような明るめカラーのスーツを着る人もいます。その場合、ネクタイは暗めのものをチョイスするのが◎。
暗めのネクタイを選んでいただきたいのは、スーツとネクタイの両方が明るい色同士の組み合わせだと、華やかすぎるためです。お祝いの場で華やかなのは良いことなのですが、あくまで結婚式は新郎新婦が主役です。
そのため、華やかすぎるものや派手すぎるものなど、ゲストが新郎新婦よりも目立つ装いをすることはNGとなります。

季節に合わせる

季節感のあるコーディネートはとてもオシャレに見えます。
ネクタイでなら、季節感を取り入れたスタイルに気軽に挑戦できそうですし、スーツの着こなしの幅も広がりますね。

【春・夏】

ネクタイの素材にはシルクが使われていることが多いのですが、色や素材にこだわることで季節感を楽しむことができます。

春・夏にオススメな素材は「麻」のネクタイです。見た目や肌触りにも涼しさを感じられるので、暑い季節にはピッタリです。
そして色は、爽やかな印象を与える淡いパステルカラーのものがオススメです。
ただし、麻素材はカジュアルな印象を与えてしまうので、会場の雰囲気などを考慮して選ぶようにしてください。

【秋・冬】

秋・冬は温かみのある色や素材が好まれます。
そのため、温もりを感じさせるウール素材が寒い季節にはピッタリです。

色は、秋なら少しくすみがかった色が秋らしくてオススメ。冬であれば見た目からして温かみのある暖色系のものがいいでしょう。

新郎新婦との関係性に合わせる

結婚式にどういう立場で出席するかによって、求められている服装は異なります。
親族として出席するのか、それとも友人として招待されているのか、もしくはゲストの代表として主賓を頼まれている場合もあるかと思います。
そのときの立場に合わせたコーディネートを心がけましょう。

親族もしくは主賓として出席する場合

親族はゲストをもてなす側になるので、ゲストに比べると、よりきちんとしたフォーマルな恰好をすることが求められます。

また主賓は、参加者の中でも特に地位や格式の高い人に頼むことが一般的で、全てのゲストを代表して挨拶をするメインゲストなので、その立場にふさわしい着こなしをしなければいけません。

そのため、親族や主賓の立場で結婚式に出席する場合は、幅広い年齢層のゲストにも好まれる、黒のスーツに白やシルバーのネクタイといった基本に忠実なスタイルが、最も望ましいスタイルだとされています。

格式のある式場では、燕尾服が求められる場合もあるので、事前にドレスコードの確認をしておくことをオススメします。

友人として出席する場合

友人として出席する場合は、親族や主賓ほど厳しい決まりはありません。
そのため、カラーネクタイなどを使って、スーツスタイルを華やかに演出してもOKです。

ただし、派手すぎるものはマナー違反になるので気を付けましょう。
また年配のゲストの中には、カラーネクタイや柄物のネクタイといった、基本のスタイルから外れているものを好ましく思わない人がいる場合もあるので、主張が強すぎるものは避けるのが無難です。

結婚式のネクタイNGなのは?

結婚式のようなフォーマルな場では、守らなければならないマナーがいくつもあります。
もちろんネクタイ選びにおいてもそれは同じ。
結婚式当日にマナー違反で恥ずかしい思いをしないためにも、どのようなネクタイがNGにあたるのか理解しておきましょう。

結婚式でNGなネクタイ

  • 黒いネクタイ
  • アニマル柄
  • 奇抜なデザインのもの
  • カジュアルなデザインのもの

黒いネクタイ

海外でお祝いの際に締めるネクタイと言えば、黒が一般的なのだそうですが、日本において黒いネクタイと言えば、お葬式のときにつけるというイメージが強いため、お祝いの場で黒いネクタイを着用することはNGとされています。

黒という色自体が縁起の悪いカラーとされているので、例えストライプやドットといった柄が入っていたとしても、黒ベースのネクタイを結婚式で着用することは避けましょう。

アニマル柄

ヒョウ柄やゼブラ柄といったアニマル柄は、殺生をイメージさせるものとして、縁起が良くないとされているので、お祝いの場ではふさわしくないとされています。

奇抜なデザイン

フォーマルな場では上品な服装が好まれます。そのため、奇抜なデザインのものや派手な色のものなどは、品のない印象を与えてしまうため、NGとされています。
結婚式では新郎新婦が主役なので、ゲストが目立ちすぎるような装いは避けましょう。

カジュアルなデザイン

フォーマルな場ではカジュアルすぎる装いもNGとされています。
そのため、ネクタイでいえば「ニットタイ」のようなカジュアル要素が強めのネクタイは避けるようにしましょう。

結婚式ではどのようなネクタイを着用しても良いというわけではありません。
結婚式での着用がNGとされているネクタイは選ばないよう、しっかり覚えておいてくださいね。
マナーを守りつつ、結婚式にふさわしい「華やか」で「品のある」ものを選ぶのが、ネクタイ選びのポイントです。

結婚式につけていきたいネクタイの色は?

結婚式で着用するネクタイの色は、白やシルバーが基本とされていますが、最近では若い世代を中心にカラーネクタイが人気になりつつあります。
数あるカラーネクタイの中でも、どのような色のネクタイが選ばれているのかご紹介します。

ピンク

結婚式にピッタリだと人気のあるパステルカラーですが、その中でもピンクは、安心感や柔らかいイメージを与えるとして、特に人気の色となっています。
ピンクは女性からの受けも良く、年配の方がつけても馴染みやすいので、若い方から年配の方まで幅広い年齢層に合う、着用しやすい色です。
ピンクの中でも、淡い色味のものを選ぶのがオススメです。

ゴールド

結婚式のようなフォーマルな場では、品の良さと華やかさが求められます。
そのため、高級感と華やかさを兼ね備えたゴールドのネクタイは、まさに結婚式にはピッタリだといえるでしょう。

グレー

グレーは他の色とも馴染みが良く、様々な装いに合わせやすいのが特徴です。
主張しすぎず、他の色をうまく引き立ててくれる上品な色なので、この色のネクタイを1本持っていると便利ですね。

赤の中でも、ワインレッドなどの落ち着いた色味のものを選ぶことで、大人っぽい雰囲気を演出することができます。
光沢のあるものを選ぶとビジネス感が薄れるのでオススメです。

爽やかで真面目な印象を与える紺や青は、日本人に好まれる色NO.1と言われています。
上司や目上の人にも好まれやすい傾向があるので、会社関係の人の結婚式に出席する際につけていくと好感度がUPしそうですね。
白のワイシャツと良く合う定番の人気色ですが、少し地味な色でもあるので光沢感のあるものが◎。

シルバー

シルバーは白と共に、フォーマルな場で着用するネクタイの基本の色とされてきました。
光沢感もあり上品なシルバーを選べば、結婚式で失敗することはありません!

黄・オレンジ

黄色やオレンジは、明るく元気な印象を与える色です。
こうしたポジティブな印象の色をネクタイに使うと、パッと顔回りを華やかに演出することができるので、ダークカラーのスーツスタイルを明るく見せるのに適した色だといえそうです。

グリーン

気品がありつつ、爽やかで安心感を与えるグリーンは、とても好感度の高い色です。
そんなグリーンのネクタイは様々なスーツと合わせやすく、合わせ方によって様々な表情を演出できるため、まさに万能ネクタイといえるでしょう。


 

結婚式ネクタイの柄は?

同じ色のネクタイでも、柄によって印象が全く変わります。
柄の種類も様々なので、それぞれの特徴を理解した上で、お気に入りの柄のネクタイを見つけてみましょう。

無地

どんな柄のスーツにも合わせることができ、様々なシーンで幅広く使える基本の柄が、無地になります。
特にスーツに柄が入っているなどの特徴がある場合は、柄物のネクタイを合わせてしまうとお互いが主張し合いケンカしてしまうので、無地のネクタイがとても重宝します。
無地のネクタイを選ぶときは、柄が無い分、色や素材にこだわってみてはいかがでしょうか?

ストライプ

定番柄のストライプは、種類も多く人気の柄です。
ただし、ストライプのネクタイはビジネスのイメージが強いので、結婚式で着用したい場合には、特別感を出すために光沢のあるものを選ぶのがオススメです。

ドット柄

ドット柄(いわゆる水玉柄)もストライプ同様に人気のある定番柄です。
柄というのは、大きくなるほどカジュアル要素が強くなり、小さくなるほどフォーマル感が出るもの。
そのためドット柄においても、大きいドットのものではなく、小さいドットのものを選ぶことで、上品な印象を与えることができます。

小紋柄

”小紋”という字の通り、小さめの紋様をあしらったデザインのものを小紋柄と言います。
ドット柄と同様に、紋様が大きくなるほどカジュアルな印象になってしまうので、結婚式で小紋柄のネクタイを着用する場合には、紋様が小さめのものを選ぶとクラシカルな雰囲気を演出できてオススメです。

チェック柄

チェック柄は光沢のあるものを選べば、結婚式でもOKな元気で若々しいオシャレスタイルに仕上がります。
ストライプのネクタイはビジネス感が強いという特徴がありましたが、チェック柄はどちらかというとカジュアル要素が強めのネクタイになります。
そのため、フォーマルな結婚式よりは、カジュアルなパーティスタイルのウェディングや、二次会などで着用するのに適しています。

ペイズリー

ペイズリー柄は、植物の葉や果物など様々なものがモチーフにされているそうで、どこかエキゾチックな雰囲気のある模様です。

初めての方は、なかなか挑戦しづらく感じるかもしれませんが、個性的な柄のネクタイはシンプルなスーツにとてもよく合うので、是非挑戦してみてください。

結婚式で使えるおしゃれなネクタイ

蝶ネクタイやアスコットタイなどは、あまり馴染みがない人も多いかもしれませんが、フォーマルな場に適したとてもオシャレなネクタイです。
それぞれどのような特徴があるのか見ていきましょう。

おしゃれ上級者のアスコットタイ

アスコットタイは別名”蝉タイ”とも呼ばれ、幅の広いスカーフのようなネクタイのことを言います。
アスコットタイを取り入れることで、華やかでエレガントな着こなしができるため、フォーマルなシーンにはピッタリのアイテムです。
結び方や巻き方の違いで様々な表情を楽しめるので、会場の雰囲気やそのときの気分に合わせてコーディネートできそうですね。

ただし、アスコットタイは昼間の礼装用ネクタイなので、夕方以降の結婚式では避けた方がいいでしょう。
 

挑戦したい蝶ネクタイ

周りと少しファッションで差をつけたいと考えているオシャレさんにオススメなのが”蝶ネクタイ”です。
近年蝶ネクタイの人気が高まりつつあるので、形や色の違う様々なタイプの蝶ネクタイが出てきています。
マナーさえ守れば、通常のネクタイよりもフォーマル感を出しつつ、他のゲストより目立つことができますよ!

選ぶ際に気を付けるべきポイントは「色」と「時間帯」です。
カラーバリエーションも豊富な蝶ネクタイですが、注意したいのは「白」です。結婚式において白という色は新郎新婦の特権カラーなので、白シャツに白い蝶ネクタイを合わせるのはNG。
白の蝶ネクタイを使いたい場合は、カラーシャツと合わせるようにしましょう。

次に注意したいのは結婚式の時間帯です。先ほどのアスコットタイは昼間の礼装用ネクタイでしたが、反対に蝶ネクタイは夜の礼装用ネクタイになります。
そのため、蝶ネクタイを着用するのであれば、夕方以降の結婚式に出席する場合と心得ておきましょう。


 

さりげないおしゃれにリングタイ

ネクタイにリングを装着することで、胸元に華やかなアクセントをもたらすことができるのが、リングタイを用いたスーツスタイルです。

リングは金属製のものが多く、キラキラと輝いたリングタイのスーツスタイルは、結婚式のような華やかな場にはピッタリで、周囲と差をつけたいときに活躍します。

結び方によって自由自在に雰囲気を変えることができるので、様々なシーンに合わせた着こなしが楽しめるでしょう。

ネクタイの結び方

ネクタイが決まったら、次に注目したいのはネクタイの結び方です。せっかく結婚式に最適なネクタイを選んでも、結び方がだらしないとコーデ全体が台無しになってしまうことに。
結婚式にふさわしいネクタイの結び方のポイントを押さえておきましょう。

キレイに結ぶポイント

  • 首元でしっかり締める
  • ディンプル(くぼみ)を作る
  • ネクタイの先がベルトの上にかかるように

ネクタイを結ぶときに作るくぼみのことをディンプルと言います。ディンプルは弔辞の際はNGとされているのですが、ネクタイが引き締まり、華やかでスタイリッシュに仕上がるので、結婚式のようなお祝いの場ではディンプルを作るのがマナーとなります。弔辞と慶事のディンプルの有無については覚えておきましょう。


ネクタイにはオシャレな結び方がたくさんあり、結び方によって印象も変わります。
いくつかご紹介しますので、是非参考にしてみてください。

プレーンノット

ネクタイの基本の結び方とされているのがプレーンノットです。
結び目が小さいので、スッキリと仕上がるのが特徴です。
最近はスーツもネクタイも細身のものが主流なので、細身のスーツスタイルにはプレーンノットがよく合います。
結婚式でも定番の人気の結び方です。

ウィンザーノット

巻く回数が多いので、結び目が大きな三角形になるのが特徴です。固く結ぶので型崩れしにくいという利点も。
襟元にボリュームが欲しいときにオススメの結び方です。
 

セミウィンザーノット

ウィンザーノットよりも巻く回数が少ないので、プレーンノットとウィンザーノットのちょうど中間くらいの大きさになるのが特徴です。
「プレーンノットだとちょっとボリュームが足りないけれど、ウィンザーノットだと大きすぎる・・・」といった場合にはセミウィンザーノットを試してみてください。

ダブルノット

結び目が縦に長く、仕上がりの長さを調整しやすいのが特徴です。
二重巻きにするので結び目が大きくなるため、通常のネクタイを使って行う結び方としては、バランスが悪くなることから不向きとされています。
そのためダブルノットに挑戦する場合は、細身のネクタイを使うのがオススメです。



結び方によって特徴も様々であることが分かっていただけたかと思います。
使うネクタイや、全体のスーツスタイルによって、結び方を変えてみるといいですね。
いろいろな結び方を試して、スーツスタイルを楽しんでみてください。

まとめ

人生の中でも、特に大きなイベントである結婚式。新郎新婦にとって非常に大切な日なので、参加するゲストも、しっかりとマナーを守ってお祝いの気持ちを表したいものです。


結婚式のようなフォーマルな場では、守らなくてはいけないマナーがいくつもありますが、ネクタイもその一つです。
ネクタイは、マンネリしがちなスーツスタイルを、スタイリッシュにもエレガントにも見せることができるとても便利なアイテムですが、マナーを知らずにNGネクタイを選んでしまうと、結婚式で恥をかいてしまうことになりかねません。
 

ネクタイ選びのポイント

  • スーツとのバランス
  • 喪や殺生をイメージさせるものはNG
  • 奇抜・カジュアルなデザインのものはNG
  • 会場の雰囲気と合わせる

ネクタイ選びに自信が無い人も、これらのポイントを押さえておけば大丈夫です。
フォーマルな定番コーデから、遊び心のあるコーデまで、ネクタイの「色・柄・結び方」によって様々な着こなしを楽しむことができます。
それぞれの特徴を活かして、結婚式に最適な1本を選んでくださいね。

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